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商品ラインナップ
  • 泡石
  • 優すくらぶ
  • 秀くりーむ
  • お試し詰め合わせ
  • ほぼ1ヶ月セット
  • 満足2ヶ月セット
  • すきんおいる
  • 玉粉肌
  • たまりシャンプー
  • 仙境
  • あきゅ式クレンジング
  • おとし玉
  • あきゅ式はみがき粉


あきゅ式季節のお手入れアドバイス

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日焼け

夏、太陽にあたるとお肌が黒くなったり、海や日陰のないところにずっといると赤く腫れてしまうことがあります。黒くなる紫外線はUVAといって、この紫外線からお肌を守ろうとするとメラニンが黒い色素をだします。赤くなる紫外線はもっと強いUVBというもので、お肌をやけどさせてしまいます。
これらの紫外線からお肌を守るには、日傘をさしたり帽子をかぶったりして、なるべく紫外線を浴びないように心がけることがまず第一です。傘や帽子は、白いと紫外線を跳ね返してお肌にあたってしまうので、なるべく黒いものを身につけましょう。

「秀くりーむ」で潤いバリア
お肌がよく潤っているというのは、お肌の表面に水のバリアが張られている状態です。海水浴で水に浸かった部分が焼けにくいのは、お水のバリアが紫外線を跳ね返すから。だから、よく潤ったお肌は日焼けしにくいお肌の条件なのです。たっぷり「秀くりーむ」を塗って出かけましょう。
日焼け止めクリームの目安
普段の生活ならSPF10から20くらいの日焼け止めクリームがおすすめです。一日中そとにいる場合はSPF30以上が必要ですが、SPFの強いものは防水の加工がしてあって石けんでは落ちません。
PAは普段の生活なら+1、長い間そとにいる場合は+2以上がよさそうです。
また、「秀くりーむ」と「玉粉肌」は日焼け止めクリームの下地にもなります。

毛穴の開き

夏になると、お肌は暑さや紫外線から身を守るために皮脂をたくさん出します。その時、毛穴がいつもより大きく開いてプツプツが目立つようになります。
大きく開いた毛穴には、お肌の汚れやお粉やクリームがつまってしまうことがあります。
顔を洗うときにのほんの少し工夫してみましょう。

ベタつきには「秀くりーむ」化粧水
「秀くりーむ」
潤いが大切だということはわかっているけど、夏はお肌がベタつくので「秀くりーむ」はちょっと…というかたは、お水とまぜて簡単な化粧水にしてみましょう。「秀くりーむ」とお水を同量、よく混ぜ合わせます。容器にいれて冷蔵庫で冷やし、その日のうちに使い切ってください。スプレー式携帯容器にいれると日中でも使いやすいです。
「秀くりーむ」
あまり皮脂を取りすぎるのはよくありません。からだには油分も必要なのです。
その場合は水と「秀くりーむ」を含ませたコットンを使いましょう。大汗をかいたのでなければ、これで大丈夫です。

汗

夏になって気温があがると、からだが熱くなり過ぎないように、汗がたくさん出てきます。皮膚の表面で汗の水分が蒸発すると、そのぶん表面の温度が低くなり、こうやって汗は夏の暑さを防いでいるのです。

夏だからこそお風呂
汗はからだの健康を保つ調節機能。だから汗をかかないようにするのではなくて、むしろたっぷりかくことをおすすめします。そこで、あえて夏だからこそお風呂。窓を開け放して、ぬるめのお湯でじっくり半身浴はいかがでしょう。「仙境」を入れると「まだ出るのか!」と思うほど汗が出てきます。お風呂上がりに髪をとかしながらちょっとベランダや窓辺で夕涼みをすれば、全身とっても爽やか!
シャンプーでマッサージ
汗をかくと、髪がフワッと広がってしまいます。そういう時は「たまりシャンプー」をつけてよーく頭皮をマッサージ。そのまま2〜3分置いてから洗い流すと、髪がしっとりまとまります。

冷え

外はすごく暑いのに電車や建物の中はひんやり。同じ季節でこんなに気温が違うのでは、からだがついていかれません。また夏服では寒く感じたり、また冷えや乾燥に悩むことにも。夏用の腹巻も大活躍です!

冷房病に「おとし玉」
ずっと冷房の中にいると、食欲が落ちたり便秘になったり、代謝がおちてくるような気がします。そういう時は代謝をサポートするサプリメントとして「おとし玉」をおすすめします。
乾燥対策もしっかりと
冷房でお肌が乾燥気味のときは、「秀くりーむ」に「すきんおいる」を1〜2滴まぜます。ただし、外にでてたくさん汗をかくとベトついてしまうので、あまり外にでない日にどうぞ。
 
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